
| 大会名 | 戦勇士 |
| 大会形式 | プロ・ワンマッチ |
| 会 場 | ゴールドジムサウス東京アネックス7F (JR京浜東北線「大森駅」山王西口徒歩1分) |
| 開催日 | 平成19年6月3日(日) |
| 試合開始 | 16:00 |
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| メインイベントは、竹蓋選手が判定勝 | |
| 竹蓋の左右のステップからの右ローとインローに、やり辛そうに自分の攻撃をだしていく小泉。強い威力と感じられる竹蓋のローキック、パンチに若干押され気味に映る。そんな時、両者パンチの打ち合いから、竹蓋の右フックが小泉にクリーンヒットしダウン。すぐ立ち上がる小泉。 2Rからは、小泉のパンチもヒットし始める。何度か、竹蓋に効いているそぶりをさせる。組んでからの膝も竹蓋を嫌がらせるに充分であったが、倒すまでには至らない。3Rは、パンチの連打で、勝利への渇望をあらわにするものの試合終了のゴング。一人のドローの2-0の判定負け。1Rのダウンが、大きい失点のようだ。 この他、五試合は、AZUMA(y‐park)織田亮介(y-park)山野辺 仁(如心館)がKO勝ちをおさめる(以外は、判定、ドロー)等白熱し、会場は、小規模な大会ながら、おおいに盛り上がった。 |
![]() 両者互角の打ち合いをみせる。 |
![]() 判定結果2-0で、竹蓋選手の勝利! |
![]() ダウンを取られ、必死に攻める小泉選手。 |
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![]() ベテランの持ち味を見せつけ勝利。 |
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| ![]() 勝利後。うれしいガッツポーズ。 |
| 試合はKO勝!の山野辺選手。文句なしのデビュー戦でした。 |
![]() ブリザード主催興行2戦目の織田選手。今回も勝利を勝ち取りました。 |
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